次世代まで大切にツナグ家

施工事例

  • 快適さと愛着を共存させたフルリフォームの家

    N 邸

    南魚沼市

    リタイヤ後に寒い家には住みたくない。
    でも、愛着のある大切な家を壊したくない。
    そんなお気持ちから始まったフルリフォーム。

    居住空間の1Fは、トリプルサッシと壁は厚み120㎜の断熱材を採用、エコウィンも設置し快適な空間に。
    将来的に介護が必要になったときの為に、トイレの広さも確保しました。
    思い入れのある床の間も、以前の家の部材をそのまま使っています。
    屋根も雪堀をしなくていいように、片流れ屋根に形を変えました。 
  • 理想をカタチにしたビルドインガレージの家...

    H 邸

    湯沢町

    「家を建てるなら、妥協したくない!」と家づくりの最初の段階から、やりたいことと使いたい設備が明確だったお家。
    ビルドインガレージから水回り、下駄箱、壁紙、窓のサイズまで、とことんこだわって予算の限り妥協せず、理想通りに造り上げた家。

    なかには、「これを使いたいけど、予算が…」と悩んだ場所もありましたが、打ち合わせで様々な話し合いとご提案をして完成した、そんな家です。
  • 木の温かみを大切にした高床の家

    H 邸

    南魚沼市

    リビングは腰壁を採用、2Fから3Fに続く階段スペースは梁見せをして、
    床も天然木(杉)を採用して木をふんだんに誂えた住宅です。
  • 土間のある暮らしを楽しむ家

    H 邸

    南魚沼市

    玄関と土間、リビングが直結した家。玄関とリビングの間にエコウィンを採用、寒いイメージの土間の家も暖かく過ごせます。
    壁も有孔ボードと針葉樹合板を採用して、DIYができる仕様に。
    冬はスキー場から帰った後の片付けが、家の中をぬらさずに土間で完結できます。